AI実践・仕組み化
カテゴリー: AI実践・仕組み化
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動いてるつもりで、止まっていた — 作った仕組みは静かに腐るので、毎月AIに掃除と点検をやらせている AI実践・仕組み化 予約 7/28
手間を減らそうと作った仕組みは、放っておくと静かに腐る——動いているつもりで、いつのまにか止まっている。作業まわりをほとんどAIに任せている56歳の社長が、毎月AIに作業場の掃除と点検をやらせるようになった話と、実際に棚卸ししてみたら「思っていた腐り方」と全然違った、という記録です。
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「ブレたくないな」と、よく思っていた — 繰り返す仕事を、AIの「スキル」で固定する AI実践・仕組み化
スキルという仕組みが長いあいだ「よくわからない」ものだった56歳の社長が、AIの揺れ——ToDoの書き方が毎日ずれる、同じQAを頼んでも毎回違う——にうんざりし、繰り返す仕事を「スキル」で固定するまでの実践記。いきなり全部を型にした失敗と、型にしてもブレは残ると気づいてからの使い分けまで書きました。
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毎回同じ説明をやめた — コンテキストは「貼る」んじゃなく「溜める」ものだった AI実践・仕組み化
チャットに毎回同じ前提を手で貼り直していた56歳の社長が、Claude Code に変えてその貼り付けをやめるまでの実践記。作業場に溜まっていくコンテキスト、どっちを見ればいいかを教える案内役の CLAUDE.md、決めたことをAIが自分で刻んでいくメモリ——最初から備わっていた仕組みの意味を、使いながら少しずつ理解していった話です。
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音声入力アプリは、絶対に要る — キーボードだけでは、AIに渡しきれない AI実践・仕組み化
もうキーボードを8割方打っていない56歳の社長が、なぜ音声入力を「あった方がいい」ではなく「入れないと始まらない」と言い切るのか。効くのは速さより解像度、そして喋っているうちに考えが増えていく感覚だった。ソフトの乗り換え遍歴と、人がいる場所では使いづらいという弱点まで書いた実践記。